北海道新聞2012.4.4朝刊より引用
北海道新聞社が創刊70周年事業として広く公募していた「ほっかいどう100の道」が決定し、当会のフットパスルート「江部乙丘陵地フットパスルート」がめでたく選択されました。(詳しくは4/4付け北海道新聞16面参照)
空知総合振興局が管内24市町のフットパスルートを掲載した「そらちフットパスルートガイド」を作成しました。各地域個別のルートマップはありましたが、全てを網羅したルートガイドは初めてです。24市町全てが掲載された総合ガイド(A4)と、個別ルートガイド(A3六ツ折)があります。
『北海道には“時を刻む”さまざまな表情が至るところに点在。米どころととして知られる「そらち」にも、幾多の試練を乗り越えた米づくりの歴史や炭鉱に象徴される激動の昭和をはじめ、農・工・産業の“面影”が数多く残っています。そんな「そらち」を歩くことで、あなたはいくつの“歴史”に出逢えるでしょう』(ガイド本文より引用)
是非あなたも歩いてみてはいかがでしょうか。尚、この「そらちフットパスルートガイド」は空知総合振興局、最寄りの市町窓口で配布中です。 またこちらのHPからもご覧になれます。
http://www.sorachi.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/footpathmap.htm